サークルのルール

更新日:2010/6/20

更新事項は(変更点)で記載しています。

サークルのルール(注意・開催事項含む)

①一般的マナー、常識の遵守
当然ですが、みんなで楽しく過ごせる様、一般的マナー、常識は守りましょう。
勧誘、出会い(恋愛)目的の参加、喧嘩、自己中心的な行為などは行わないようにお願いします。

②歌える曲
当サークルで歌うことのできる曲は以下の通りです。
・アニメ、特撮、ゲームのOP、ED、挿入歌、キャラクターソング、イメージソング、同人音楽(ボーカロイドのオリジナルソング、東方Project等)
・アニソン歌手、声優が歌っている曲
・童謡、みんなの歌、ポンキッキ、おかあさんといっしょ等の子供向けソング
・アニソン調の曲、フラッシュ動画でアニメーション化されている曲、アニメーションの使われているCM、パチスロソング等
・漫画原作のドラマや映画に使用された曲、アニメがドラマ・映画化された作品の曲等
・上記の他、アニメに関連している曲

③入会方法、休会について
当サークルに入会を希望される方は、ご入会のお申し込みよりご連絡下さい。

正式参加決定後、メンバー紹介ページに掲載させていただきます。
半年以上参加がない場合、メンバー紹介のプロフィールを休会中メンバーの欄へ移させていただきます。(自動的に休会となります。サークルへの参加(復帰)は自由にできますが、アンケートの対象外とさせていただきます)
休会中の方がオフ会へ参加された場合、元に戻します。

④飲食・飲酒・喫煙について
カラオケルーム内の喫煙は禁止とさせていただきます。
喫煙される場合は喫煙コーナーでお願いします。(1時間に1回以上の喫煙はお控え下さい)
飲み会・食事会での喫煙もなるべく控えて下さい。(喫煙される場合は、迷惑にならない場所でお願いします)
飲酒はカラオケのオフ会中はご遠慮下さい。
なお、飲食は自己負担でお願いします。飲酒運転は絶対に止めて下さい。

⑤年齢制限について
当サークルでは入会に男女年齢を問いませんが、夜の開催は23時を過ぎるため、18歳未満の方はご参加できません。
また、18歳未満の方は親御さんの同意を得た上、ご参加下さい。

⑥オフ会の参加について

≪参加表明について≫
締切日時までに掲示板へ参加の旨を書き込みして下さい。
途中参加、途中退室される方はその時間を参加表明の際に書き込みお願いします。
締切日時を過ぎた参加表明はお断りいたします。また、掲示板以外での参加の受付はできません。

オフ会前日までに途中参加、退室することになった場合は掲示板にてお知らせ下さい。
急遽、当日やむなく途中参加になる場合、または参加できなくなった場合はメール(携帯)でお知らせ下さい。


⑦開催日、開催場所について

開催日はアンケートの内容を参考にして決めていきます。
開催場所は現在、シダックス小倉店を利用しています。

⑧飲み会・食事会について
飲み会、食事会をカラオケ開催日または別の日に行う場合があります。
参加表明はカラオケ開催と同じです。
掲示板を使ってアニメ関連に関係のない飲み会・食事会のお誘いはご遠慮下さい。

⑨その他
本名の公開、タメ口はできるだけ慣れてからにしてください。
サークルで皆様が歌った曲は後日リストアップさせていただきます。

最後に当サークルのルールを著しく守れない方は、サークルから退会させていただく場合がございます。
サークルのルールも更新されるため定期的にご確認お願いします。

参加表明なしの参加(暫定)

2013年12月から、参加表明をしていなくても、当日の電話連絡で参加できる制度を試行してみたいと思います。

 

ただし、以下の条件を付けます。

・カラオケ部屋に、まだ座席に余裕があるときに部屋幹事の判断で許可する。
  (お店の人に部屋分割や移動を依頼しなければいけないなら参加不可)

 

・当日参加の窓口は部屋幹事の携帯電話音声のみに限定する。
  (メール、Line、掲示板、テレパシー等では受信に気づかないので電話のみ)
  

・連絡すら取ったことがない新人さんには当日参加は許可しない。
  (電話番号を知らないはずなので、まず考えられないですが)

 

・飲み会には当日参加制度を適用しない。(カラオケのみ)
 

なお、この制度の実施により「参加表明用掲示板」の意味がなくなるわけではありません。

・掲示板の参加表明は、何人部屋が割り当てられるか重要な情報になります。

・座席に余裕がないときは、当日参加できない可能性があります。

・バースデーサービスは予約が必須なサービスなので、通常締切まででないと間に合いません。
 また当日参加者の分のケーキがあるかは運しだい。

これまで通り、できるだけ参加表明用掲示板をメインに使ってください。 当日急に事情が変わって参加できるようになった人向けの救済措置のようなものです。
 
また恒久的にこの制度を続けるかどうかは未定です。 問題が多すぎる場合は制度を見直します。